LGBTミュージック:Calum Scott / Lorde / Katy Perry / Ed Sheeran / Calvin Harris

picture from http://www.calumscott.com/

Calum Scott – Rhythm Inside

Calum Scottは、2015年の「Britain’s Got Talent」で注目を浴びたイギリスのオープリーゲイのシンガー&ソングライターです。Robynの「Dancing On My Own」のカバー曲をリリースし、UKシングルチャートで2位にランクイン。この「Rhythm Inside」は、最初のオリジナル曲となります。

Lorde – Green Light

ニュージーランド出身で、「Royals」が母国、ニュージーランドをはじめ世界で大ヒット。その頃まだ16歳だったLordeもいつの間にか20歳。少し大人になったLordeの透明感のある新曲をお聞きください。

Katy Perry – Chained To The Rhythm ft. Skip Marley

Katy Perryの新曲で、Skip Marleyは、あのBob Marleyの孫です。MVを見てみると、一見楽しそうな曲のように見えますが、実は現在のトランプ政権をはじめアメリカが抱えている問題に対する政治的メッセージが込められた作品となっています。

Ed Sheeran – Shape of You

日本にプロモーションのために来日していたEd Sheeranは、イギリスのシンガーソングライターです。2013年から4年連続グラミー賞にノミネートされ、昨年は “Song of the Year”と”Best Pop Solo Performance”の2部門で受賞しました。また、「Shape of You」と同時に「Castle on the Hill」もリリースされています。

Calvin Harris – This Is What You Came For ft. Rihanna

海外のゲイパレードの動画を見ていたらこの曲が流れていました。調べてみたらやっぱりCalvin Harris。Rihanna繋がりだと2011年にリリースされた「We Found Love ft. Calvin Harris」も世界的にヒットしました。「Calvin Harris × Rihanna」はやっぱり最高です。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする