LGBTミュージック:Wrabel / Hayley Kiyoko / Alfie Arcuri / Neon Trees / Tokio Hotel

Wrabel – The Village

レイベルは、アメリカ出身のシンガーソングライターです。現在、28歳。
「The Village」はトランスジェンダーの方々への支援を表した曲で、トランプ大統領がトランスジェンダーの米軍入隊を禁止する方針を発表した直後にリリースされました。「11 Blocks」「Bloodstain」も必見です。

Hayley Kiyoko – Feelings

日系アメリカ人でシンガーソングライター、女優、声優とマルチに活躍しているヘイリー・キヨコ。雑誌のインタビューでは自身のセクシャリティーについて “gay woman” と言っています。彼女の曲は、自身の経験をもとに書かれている曲も多いようです。

Alfie Arcuri – Love is Love

The Voice Australia 2016で優勝したアルフィー・アークリの新曲です。
自身もゲイであり、「Love is Love」はオーストラリアのMarriage Equalityのキャンペーンのために書かれた曲です。

Neon Trees – Feel Good

ネオン・トゥリーズは、アメリカユタ州出身のオルタナティヴ・ロックバンドです。ボーカルのタイラー・グレンは2014年にゲイであることをカミングアウトしています。
先日の10/30(月)に6年ぶりの来日公演を行いました。

Tokio Hotel – Boy Don’t Cry

ドイツのロックバンドのトキオ・ホテル。
「Boys Don’t Cry」は、アルバム「Dream Machine」からのサードシングル。
ボーカルのBillがDrag Queenに?!

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