LGBTミュージック:The Veronicas / Britney Spears / Ariana Grande / Hayley Kiyoko / Lyon Hart

The Veronicas – On Your Side

オーストラリア出身で双子のリサとジェスの2人組のザ・ヴェロニカズ。「Untouched」が世界で大ヒットしたのが2007年。大人の女性になった彼女らの最新シングル「On Your Side」では、レズビアンカップルが描かれています。

Britney Spears – Slumber Party ft. Tinashe

通算9作目となるオリジナル・アルバム『グローリー』が発売され、「Slumber Party ft. Tinashe」は、ファーストシングルの「 Make Me… ft. G-Eazy」に続く、11月18日にリリースされたセカンドシングルです。

Ariana Grande – Side To Side ft. Nicki Minaj

アリアナ・グランデとニッキー・ミナージュの最強コンビ。アルバム『Dangerous Woman』からのサードシングルです。

Hayley Kiyoko – One Bad Night

日系アメリカ人の女優で歌手のヘイリー・キヨコ。「Girls like Girls」ではレズビアンの女性を描いていましたが、今回の「One Bad Night」では男性がトランスジェンダーの女性を助けて友達になるというストーリーになっています。

Lyon Hart – Falling for You

ライオン・ハートはニューヨークのシンガーソングライターです。「Falling for You」では、振付とゲイカップルの日常生活がシンクロしています。

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