LGBTミュージック:Charli XCX / P!nk / Logic / Hurts / Tokio Hotel

Charli XCX – Boys

イギリスの女性歌手、ソングライター、女優の “チャーリー・エックス・シー・エックス” の新曲です。客演した2012年の「Icona Pop – I Love It」は世界中でヒットしました。この「Boys」には、トム・デイリー、ジョー・ジョナス、Hurtsのセオ・ハッチクラフト、ONE OK ROCKのTakaなど多くのボーイズが出演しております。

P!nk – What About Us

P!nkのパワフルな曲「What About Us」には、米南部バージニア州のシャーロッツビルで白人至上主義団体と反対派が衝突し、死傷者も出た事件に関する音声も使われ、暴力、憎悪、偏見を止めることを訴えています。

Logic – 1-800-273-8255 ft. Alessia Cara, Khalid

Logicは、アメリカのラッパー、シンガーソングライター、音楽プロデューサーでもあります。彼の新曲「1-800-273-8255」は、全米自殺予防ライフラインの電話番号でそのプロモーションの曲でもあります。MVでは10代のゲイカップルと自殺、そして彼らの将来についてが描かれています。

Hurts – Ready to Go

Hurtsは、2009年にイギリス・マンチェスターで結成されたシンセポップデュオです。9月29日にニューアルバム「Desire」をリリース予定しており、ファーストシングルの「Beautiful Ones」とともに「Ready to Go」もアルバムに収録されています。

Tokio Hotel – What If

Tokio Hotelは、ドイツバンドです。ヴォーカルのビル・カウリッツは自身のセクシャリティーについて「自分の人生を永遠に変えてくれる人に会えるかもしれなしいし、もし現れたとして、その人の性別はそんなに問題あるかい?」と答えています。

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